ホームセキュリティーと犯罪

犯罪発生率を考えてみるとホームセキュリティの大切さが見えてくる

犯罪発生率とは

 犯罪発生率が高い都道府県はどこでしょうか

 

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大阪府でした。唯一2%を超えている都道府県は大阪府です。
犯罪発生率は刑法犯認知件数÷人口総数で算出します。

 

2位は愛知県、3位は福岡県です。

 

なんとなくわかる気がしないでしょうか。

 

一括りでものを考えてはいけませんが、都市部が多いのがやっぱりです。
逆に犯罪発生率が一番低いのは秋田県です。0・5%代です。朴訥な方が多い東北が安全であることがうなずけます。

 

 

件数で言えば人口が圧倒的に多い東京です。上位には大都市部が入ります。

 

市町村別でみれば大阪府中央区、東京都千代田区の犯罪発生率が高いです。
1位の大阪府中央区は10%を超えています。10人に1人は何らかの犯罪を受けていることになります。
ちょっと危険ですね。

 

 

全国・全地域の犯罪発生率ランキング
順位 自治体名 犯罪発生率 刑法犯認知件数 人口総数
A÷B 2009年(A) 2010年(B)
1 大阪市中央区(大阪府)
10.760% 8,467件 78,687人
2 千代田区(東京都)
9.078% 4,277件 47,115人
3 名古屋市中区(愛知県)
7.795% 6,108件 78,353人

 

 

このような地域ではホームセキュリティ契約率の需要があるでしょうし、さらに高くなるのが考えられます。

 

民族格差とは言えないものの、日本でもさらに外国人や外国人労働者が増えてくることは間違いないでしょう。

 

差別をする側に意識はなくても、差別される側に被害者意識は残ります。
そこに貧困や憎悪、犯罪のきっかけになるものが生まれます。

 

自分の身は自分で守る。そのような意識は大切です。

 

年々増加するホームセキュリティの契約件数は上記のような事象を反映していると言えます。

 


ホームセキュリティ市場の伸びはどうなっているのか

ホームセキュリティー市場の伸び

ホームセキュリティ市場の伸びは凄すぎる!

 

アルソック(ALSOK)の例を2011年から2016年の5年推移で見てみる。

 

 

2011年度では機械警備は145,000件。
2016年度ではなんと375,000件。
5年比の伸び率は258%。日本の成長率と比較すれば、この数字がすごすぎる理由がわかる。

 

日本はそれだけ物騒になったこと、アルソック(ALSOK)、セコム(SECOM)の宣伝、戦略がすばらしいこと、日本にホームセキュリティが根付いてきたこと、などが考えられます。
また、契約件数は加入件数ー解約件数ですから、実際の加入者はさらに多いことがわかります。

 

事件、事故が多くなった、と心を痛めているよりも、まずはホームセキュリティの資料を取り寄せて検討してみよう。

 


長期の旅行のお出かけ対策にはホームセキュリティ

ホームセキュリティー

人気グループ、AKB48グループのHTK・植木南央の実家に空き巣が入ったことを告白。
ものを盗まれる前に対策することが肝心です。まさか、自分の家に泥棒が入るなんて普通は考えも及ばないです。

 

空き巣は隙にある家に入ります。
まずは防御から

 

防御のためには
アルソック
セコム

 

6月30日に放送された『HKT48のおでかけ!』(TBS)に、HKT48・植木南央が登場。番組中であるものを盗まれた告白を行い、ファンからの注目が集まっている。
トーク中、植木は「私、最近、家に空き巣が入ったんですよ...」と、なんと実家に空き巣が入っていたことを告白。しかも「入った形跡とかめちゃめちゃあるんですけど、お金をとられた形跡はないんですよ」「お金じゃなくて、ひとつなくなったのが、私の中学校の時の制服だけ...」と、前代未聞の被害を受けたことを暴露したから、この話を聞いた指原は「言っていいの!?」「えー!」と驚きの声が、またフットボールアワーの後藤からは「ちょい待てや!急に何言い出すの!」というツッコミがあった。植木は、こうした被害を受け、「鍵とかも全部変えて、セキュリティも強くしました。今はもう安全ですけど」とすでに対策済みだと語った。

 

彼女の思わぬ空き巣被害の話に、ネット上のアイドルファンからは「完全に変態の仕業...」「「なんというけしからん話や!」「犯人はHKTメンバーの制服だとわかってとったの?」「アイドルは大変や」「普通の空き巣じゃなくて変態だろ」といった声が相次ぐこととなった。

 

また、制服だけではなく、別の機会に自転車までも盗まれたことを告白し、フットボールアワー後藤からは「ナンボほど物盗られてんねん!」と突っ込まれた植木。これから夏の行楽シーズンに向かって、家を留守にする機会も増えるとは思うが、そうした時期に空き巣被害が増えるとされるだけに、有名人、一般人の別を問わず、どなた様もご注意頂きたいところだ。

http://news.aol.jp/2016/06/30/uekinao/より引用


ホームセキュリティを考えた理由

ホームセキュリティーを考えて!

このサイトをご覧になっているってことは少しはホームセキュリティについてお考えだと思います。お聞きします。

 

 

どうしてアルソックやセコムや他のホームセキュリティ会社さんを調べられてますか?

 

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  • 家を新築したから
  • 物騒になってきたから
  • 安全はお金で買えないことがわかったから
  • 知り合いの家に泥棒が入ったから

 

このような理由の方が多いのです。あなたはどうでしょうか?

 

 

結論から言えば、アルソック(ALSOK)かセコム(SECOM)どちらかの決められるのが賢明です。
費用を安くされていのであればアルソック(ALSOK)、多少の経費よりもとにかく安全をお考えになるのなら、セコム(SECOM)がいいでしょう。

 

それにそれぞれの警備会社がどの程度の時間で駆けつけてくれるのか、担当者との相性などを加味してください。

 


ホームセキュリティの口コミ

ストップ危険

 

ホームセキュリティ
<千葉市>
ホームセキュリティでお出かけ時も安心

 

これまでホームセキュリティが付いている住宅に住んだことがなく、必要だと感じたことも無かったので、そのような警備はお金持ちのお宅や高級マンションに付属しているものだという感覚がありました。
しかし現在では、ごく普通の賃貸マンションについていることが多くなり、私達家族が引っ越したマンションにもアルソックが付いていました。

 

そのマンションを借りると決定した時には「ああついているのか」としか思わず、決めた要因ではありませんでした。
しかし実際に住み始めると、いつも守ってもらっているような安心感があります。特に長期で旅行などに出掛ける際には、侵入者があればすぐに知らせてもらえることから、警備の設定をして出かけるだけで気の持ちようが違います。

 

またアルソック警備のステッカーが玄関や窓に貼られているだけで、犯罪を犯そうとする人の抑止力になるように思います。他の場面でも、鍵をかけ忘れたまま窓を閉めていると知らせてくれたり、警備する部屋を設定できたりなど便利な機能があり、家の中にいる際にも心強く感じることがあります。

 

住んでみて初めて分かった安心感。物騒な世の中、女性の一人暮らしをする際には必須の装備と言えるのかも知れません。

 

お読みいただきありがとうございました。

 

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